惑星の情報満載! 惑星と言えば?
質量の増加で小惑星の軌道を変えられるのか? 第二弾
質量の増加で小惑星の軌道を変えられるのか? 第二弾http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1220458922の続きです。どなたか詳しい方、ご指導お願いします。前の質問では、遠心力を例にとって軌道は変わるという意見(これは番組内でも言ってましたね)がありましたが、遠心力にも万有引力にも同じように質量は一次で係わってくるので、これは無視出来るはずですよね?簡単のために円軌道を例に取りますと、この状態では遠心力と重力(主天体との間の万有引力)が釣り合う必要があるはずです。そうなると数式的にはGMm/r^2 = mV^2/rG:万有引力定数、M:主天体の質量、m:小惑星の質量、r:軌道半径、V:小惑星の速度(前者が引力、後者が遠心力です)が成立するはずですよね。この式の両辺をm/r^2で割るとGM = V^2r → r = GM/V^2となり、軌道半径は速度のみから算出されるはずです。ですので、やっぱり小惑星にどんなに思い衛星を着陸させても、軌道は変わらないと思うんですけどね…放物線軌道だって、質量は関係ないので、楕円軌道でも同じ事になると思います。なにか間違ってますかね?
惑星?準惑星?小惑星?衛星?恒星?彗星?
惑星?準惑星?小惑星?衛星?恒星?彗星?惑星って何なの?準惑星と小惑星って何が違うの? 等等・・・・・・。正直言ってこれらをどうやって種類分けしてるのかわかりません。
地球の引力と小惑星について
地球の引力と小惑星について小惑星が地球に近づき、ある確率で衝突の可能性があるというニュースを知りました。ここで少し思ったのですが、もし直接の衝突を免れたとしても、ある程度地球に近づきすぎれば地球の引力に引き寄せられる危険性はあるのではないのでしょうか?また、小惑星が地球の引力に引き寄せられた結果、月のような衛星になる可能性はあるのでしょうか?仮にそのようにして衛星が増えた場合、地球にはどのような影響があるのでしょうか?
小惑星の出来方 先生は惑星破壊説
小惑星の出来方 先生は惑星破壊説さっそくですが質問したいと思います僕は中学3年なのですが、今日の理科の授業中に火星と木星のあいだの小惑星の話になって、先生が「あの小惑星ができたのは昔火星と木星のあいだに惑星があって、それが壊れて出来たんだぞー」と自慢げに言っていました。その後ネットで調べたところその説はもうほとんど信用されておらず、あれは木星の引力で惑星の出来損ない(?)が出来たもの。という内容が多数ありました。が、先生の説もいくつかありました明日学校で先生をぎゃふんと(死語?)言わせたいのですが、もし先生の言ってる説が正しいのであればやっぱり恥ずかしいじゃないですか。なのでどっちが正しいのでしょうか?よろしくお願いします
もしも月程度いの小惑星が二つ地球に向かってきて、破壊や軌道をそらすことはでき....
もしも月程度いの小惑星が二つ地球に向かってきて、破壊や軌道をそらすことはできなくても地球の衛星にすることで滅亡の危機を脱したとして、地球の環境はどう変わるでしょうか?基本的にトンデモ科学の部類だと思うので、ありえないから考える意味無いとかそういうのではなくて、もしも未来になって月程度の小惑星を衛星にするレベルの科学力を備えている状態で、こういうことが起こったらどうなるか、というのをお考えください。できればラグランジュ点などの関係もわかれば教えてください。
祝!! 小惑星探査機「はやぶさ」、 イオンエンジン再点火成功!!\(^o^)/ トラブル続出にも負けず、探査機「はやぶさ」帰還の途へ 地球へエンジン再点火 小惑星探査機「はやぶさ」 本家\(^o^)/JAXAさんのプレス・リリースはこちら。 ...
... 木星の間に数多く分布する「 小惑星 」も こうした見直しの流れの中で同じ呼び名は存続しながらも その概念は若干変わってきています。 約200年前、1801年発見のケレスを皮切りに 次々と発見されてきた小惑星。 現在では14万個近くを数える ...
『月刊天文ガイド』2009年3月号の小惑星ガイド「新たな小惑星の命名」欄に(8741)Suzukisuzukoの命名理由として鈴木壽壽子さんについての短い紹介文が載りました。
小惑星探査機「はやぶさ」、地球帰還に向けてイオンエンジン再点火! 小惑星探査機「はやぶさ」の現在の状況について-イオンエンジン再点火、地球帰還へ向け第2期軌道変換を開始へ-(平成21年2月4日宇宙航空研究開発機構) イオンエンジンの再点火確認時刻 ...